なにわ文楽ふぁん倶楽部 Naniwa Bunraku Fan Club
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初春文楽公演
文楽鑑賞会α
公演物語解説
文楽劇場
Web頁開設20年
背景画像:二人禿の衣装—赤縮緬手鞠折鶴梅散らし友禅縫い禿着付





伽羅先代萩:乳母政岡
壇浦兜軍記:遊君阿古屋
国立文楽劇場
大阪市中央区日本橋1-12-10  tel 06-6212-2531
地下鉄・近鉄「日本橋」7番出口より東へ徒歩1分
劇場正面入り口は建物南側・楽屋口は西側です



芝居絵:冥途の飛脚


芝居絵:壺坂観音霊験記
なにわ文楽ふぁん倶楽部
2019年 初春文楽公演 鑑賞会

物語解説 〜 公演鑑賞 〜 楽屋訪問

参加費 ¥ 5500 参加費にはチケット代 (一等席) が含まれます
オリジナル解説書 付  公演プログラム・イヤホンガイドの割引券付
2等席・学生券 等での参加者:入場料金+¥ 500
解説会・楽屋訪問のみの参加費 (チケットを自分で購入する方): ¥ 500
1 13日 ()
10:00 楽屋口集合 
11:00より第1部 鑑賞
 申込〆切 16
1 16日 ()
15:00 楽屋口集合 
16:00より第2部 鑑賞
 申込〆切 110
*** 物語解説 *** 明石六郎
*** 楽屋訪問 ***

人形遣い (人間国宝) 吉田和生さんを尋ねます
楽屋訪問は撮影可能です
鑑賞会以外の日でも上記割引料金でチケット購入ができます
申込〆切日をすぎて、公演日直前でもチケットがとれる場合があります
それぞれお問い合わせください
主催:なにわ文楽ふぁん倶楽部
お申込み・お問合せ

tel 06-6782-3566
東大阪市御厨中1-18-38 <地図
明石六郎
tel 090-7552-7394

ほ〜む頁開設 20 周年!!

心中天網島から
 1996年2月10日、OichNI というタイトルでホームページが開設されました。内容は『文楽ふぁんの館』『詰将棋劇場』『ネパールへの架け橋』
 文楽鑑賞会は1980年頃から続けていました。1990年ごろから人形遣い人間国宝の吉田文雀さんの楽屋を訪問するようになり、吉田和生さんからいろいろ教えていただきました。ほ〜む頁開設を機に、カメラマン同伴で舞台稽古も撮影させていただき、ほ〜む頁にも反映しました。その後様々な変更や中断の期間も何とかのりこえ、現在に至っています
これからもご愛顧をよろしくお願いいたします           明石六郎   
頁制作1996.2.10  更新 2018.12.4
頁制作・デザイン・イラスト・画像処理:明石六郎
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Constructed by / Coppy right _ AIMO Production Ltd.
制作
著作権

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